Challenge up Tokyo

6月22日(土)昨日は東京青年会議所と弊社が
共に準備を進めてきたChallenge up Tokyo
第一回目が行われました^^

総勢27名の方がお越しになり、
大盛況に終わった今回は高校生から
世界でビジネスを展開されているような
経営者等。面白いメンバーが集まりました。

各自の強みを元にビジネスモデルを作り、発表。
皆で意見を出し合ったり、
お互いにアドバイスをし合いながら
和気あいあいととても良い
雰囲気の中イベントも無事終了。

参加してくださったからも、
「こんなに楽しく成長できる場に参加したのは初めてだ。」
とか
「こういう企画がずっと続いてほしい。」
など嬉しいお言葉もたくさんいただきました‼️

次回は、7月14日に行います。
今回参加されなかった方も
全く問題なく参加できるので
是非参加してください~👍

お申し込みはこちらからお願いします😁

https://docs.google.com/…/1FAIpQLSckkB-fS25N3aXDq…/viewform…

VAMCはWechatやWeiboを活用しユーザー数12億の中華圏マーケットにどんどん仕掛けていきます!

WechatやWeiboなどの
ソーシャルメディアに対する
SEO対策のスペシャリスト
ヘンドリックと打ち合わせ!
ヘンドリックは世界の中華圏
12億人以上と言われるユーザー数を
持つWechatやWeiboのような
ソーシャルメディアSEOに関する
深い知見を持ち、なんと個人で100万人以上の
消費者の購買行動に影響を与えることが出来る
多くのKey Opinion Leader
(様々な媒体。テレビやSNS等で商品やサービスの情報を特定の層やグループに対しアプローチでき、かつ正確で多くの情報を伝える事で、特定の層やグループの購買行動に大きな影響を与える人達)
を動かすことが出来るんです!!
VAMCはこれからこの会社と共に日本企業の中華圏マーケット進出の為にどんどん仕掛けていきますよ~😁

日本経済新聞を読んでの所感 (未上場企業も海外進出に意欲「起業時から視野」半数)

0001

0002「NEXTユニコーン調査」で明らかになったスタートアップ企業の海外進出意欲は、日本の経済規模が縮小するにしたがって世界に目を向ける必要性が出てきたのが1つの大きな要因であると考える。またそれはよい傾向だと感じる。日本の技術はいまだに高いが世界にベクトルが向いてこなかった。これは日本1つで経済が回る経済規模だっただけに世界に視野を向ける必要がなかったのが要因だ。しかしこれからは、世界に視野を向け技術向上を続けていかなければ、日本の未来は危うい。そのように日本が世界に目を向け動き始める中で、記事でも指摘しているとおり海外進出後に売れる製品の調査、現地に通じた人材の確保や、地場企業との連携には現地に通じたものの助けがどうしても必要だ。そう考えた時に25年以上もの長い期間会長の荒屋、社長の安田がアジアに築いた基盤をもとに動くビンテージアジア経営者クラブはこれからの日本社会においてとても重要な役割を担うことになると確信している。またアジアに精通している私たちは世界に目を向けた企業の出口戦略、IPOについてもアドバイス、支援することが出来るのではないかと考える。
余談ではあるが、フリマアプリのメルガリとレシピ動画のdelyにも見られるようにIT分野の発展には目を見張るものがある。ITの動向にもいつも関心を持っておく必要があるのではないか。
スタートアップ企業が資金調達をしやすい環境が出来つつあるのと同時に近年は広告費に資金を投じなくてもSNSを有効利用することによって十分に物の価値を伝えることが出来る時代に入った。これからはSNSをどれだけ有効活用し、人の共感を得ることが出来るかが重要だ。
心理学的に人間を見ると企業がどのような商品を持っていて何をやっているかというWhat、どのようにその商品を使うかというHowよりも人間の深層心理に深く刻まれるのは、何故その商品を売っているのかというWhyの部分だ。つまりこれからは、何故その商品を売っていて世界をどう変えて行くのかという企業理念をどう伝えていくかが発展の鍵ではないかと考える。