介護施設へ日本のシステム導入へ

日本で開発された介護業界の人手不足を救う画期的なシステムが、シンガポールの介護施設に導入されます。

そのシステムの根幹をなすサーバーをシムリムスクエアで調達完了です。

市場調査、マーケティング、現地コラボ先開拓、テスト、商談資料作成、商談動向までを弊社で支援し、いよいよこの日を迎えました。

普段は弊社が海外業務を遂行し、依頼主は日本に居ながら商談の際のみ渡航するこのスタイル。

自社スタッフで何度も販路開拓のため渡航するより安く、現地法人を設立するより遥かにコストパフォーマンスが高いということで、ご好評いただいております。

「アルビレックス新潟シンガポール」様とオフィシャルパートナーシップ契約締結のお知らせ

この度、アルビレックス新潟シンガポール様と、オフィシャルパートナーシップ契約を締結いたしました!

日本国外唯一の日本発プロサッカーチームとして挑戦を続けるアルビレックス新潟シンガポールと共に、日本の価値を高めるべく弊社も邁進して参ります🔥

Please be informed that Vintage Asia Management Club Co Ltd has contracted Official Partnership with “Albirex Niigata FC (S) ” for 2019 season.

Albirex Niigata FC (S) as the only professional football team playing outside of Japan, they do not want to limit ourselves to just kicking the ball. 

They want to develop our next generation to face the challenges of the world by building a strong character.

Challenge up Tokyo

6月22日(土)昨日は東京青年会議所と弊社が
共に準備を進めてきたChallenge up Tokyo
第一回目が行われました^^

総勢27名の方がお越しになり、
大盛況に終わった今回は高校生から
世界でビジネスを展開されているような
経営者等。面白いメンバーが集まりました。

各自の強みを元にビジネスモデルを作り、発表。
皆で意見を出し合ったり、
お互いにアドバイスをし合いながら
和気あいあいととても良い
雰囲気の中イベントも無事終了。

参加してくださったからも、
「こんなに楽しく成長できる場に参加したのは初めてだ。」
とか
「こういう企画がずっと続いてほしい。」
など嬉しいお言葉もたくさんいただきました‼️

次回は、7月14日に行います。
今回参加されなかった方も
全く問題なく参加できるので
是非参加してください~👍

お申し込みはこちらからお願いします😁

https://docs.google.com/…/1FAIpQLSckkB-fS25N3aXDq…/viewform…

バンドン語学学校視察へ!

シンガポール、インドネシア、マレーシア域への販路開拓と海外進出を支援するビンテージアジア経営者クラブ株式会社、そして技能実習生送出機関と語学学校を経営しているシンガポール在住の(独)中小機構2019年国際化支援アドバイザーとして、今日も頑張ります!!!


Heading to Bandung from Singapore🇸🇬✈️🇮🇩

Will visit our Japanese language school in Bandung with my partners.

シンガポールからバンドンの日本語語学学校視察へ行ってきまーす!

最近、インドネシア語で話かけられる機会が増えてきており良い傾向です。^_^

#VAMC #日本人として世界に挑む #日本の可能性 #ビンテージアジア #中小機構国際化支援アドバイザー #中小機構専門家派遣 #出版 #CloudResident #海外販路開拓 #soken #sokensingapore #海外進出 #シンガポール進出 #海外展開 #安田哲 #バンドン #語学学校 #外国人雇用管理士 #一般社団法人東京都外国人就労認定機構 #ワンストップ海外販路開拓 #地方創生 #AFC #VAMCSingapore #japanmarket #blp #トガイロウ

恒例の展示会視察!

シンガポール、インドネシア、マレーシア域への販路開拓と海外進出を支援するビンテージアジア経営者クラブ株式会社、そして技能実習生送出機関と語学学校を経営しているシンガポール在住の(独)中小機構2019年国際化支援アドバイザーとして、今日も頑張ります!!!

さて、シンガポールでは面白い展示会が定期的に開催されております。

Suntec Convention Centerにて

新たな商品やサービスの情報を仕入れるためやく足を運ぶのですが、毎度新たな発見があり楽しい限り!

日本→海外へ、そして海外→日本へ、双方向の支援を続けていきます。

#VAMC #日本人として世界に挑む#日本の可能性#ビンテージアジア#中小機構国際化支援アドバイザー#中小機構専門家派遣#出版#CloudResident #海外販路開拓#soken #sokensingapore #海外進出#シンガポール進出#海外展開#安田哲#バンドン#語学学校#外国人雇用管理士#一般社団法人東京都外国人就労認定機構#ワンストップ海外販路開拓#地方創生#AFC #VAMCSingapore #japanmarket #blp #トガイロウ

今日は、シンガポールのおすすめローカルフードをご紹介いたします。

昨日は、シンガポールオフィスビルが立ち並ぶ
タンジョンパガーInternational Plazaの2階にある
クレイポットチキンの老舗「Kia Hiang Restaurant」
で今回初めてシンガポールを訪問してくださった
前田さんと打ち合わせ。
ここは、30年以上続いている老舗。
そして予約不可。平日の昼しかやらないという繁盛店です。
その後は、カヤトーストとコーヒーを求めて外に!
とても有意義な時間でした。

今回は、クレイポットチキンとカヤトーストを
ご紹介いたします。
クレイポットチキンは、
チキンライスやバクテーと並んで
シンガポール定番のローカルフードです。
チキンとキャベツが土鍋でぐつぐつと
トロトロになるまで煮込まれていて醤油ベースの味付けで
日本人の口にとっても合う料理だと思います!

また、カヤトーストは、
カヤジャムと言われるココナッツミルクと卵、
砂糖にパンダンリーフを煮詰めたスプレッド。
それをこんがり焼いたトーストにたっぷり塗って
さらに有塩バターを挟んで食べるのがスタンダードです。

2つともシンガポールではとてもポピュラーな食べ物です。
是非トライしてみてください😊

VAMCはWechatやWeiboを活用しユーザー数12億の中華圏マーケットにどんどん仕掛けていきます!

WechatやWeiboなどの
ソーシャルメディアに対する
SEO対策のスペシャリスト
ヘンドリックと打ち合わせ!
ヘンドリックは世界の中華圏
12億人以上と言われるユーザー数を
持つWechatやWeiboのような
ソーシャルメディアSEOに関する
深い知見を持ち、なんと個人で100万人以上の
消費者の購買行動に影響を与えることが出来る
多くのKey Opinion Leader
(様々な媒体。テレビやSNS等で商品やサービスの情報を特定の層やグループに対しアプローチでき、かつ正確で多くの情報を伝える事で、特定の層やグループの購買行動に大きな影響を与える人達)
を動かすことが出来るんです!!
VAMCはこれからこの会社と共に日本企業の中華圏マーケット進出の為にどんどん仕掛けていきますよ~😁

シンガポールラ・オ・パ・サのご紹介

今日は、シンガポールの巨大ホーカーズのひとつ、
ラ・オ・パ・サ(Lau Pa Sat)を紹介いたします~❣
ビンテージアジア経営者クラブのオフィスからもとても
近くたくさん利用させてもらっています😁

まず、ホーカーズ(Hawkers)とは、屋台の集合施設のようなもので
住宅街にある地域密着型や観光客が利用しやすい大規模のもの、
ちょっとおしゃれな雰囲気のものなど、規模やスタイルは様々!
多民族国家シンガポールらしく、中華、マレー、インド料理、
ベジタリアン、和食、西洋料理、スイーツ、飲み物専用等いろいろありますよ😊

共働きが多いシンガポールでは、
昼も夜もこのほーカーズで食事をとる人が多く
とても美味しいのに、とてもリーズナブルなのも
一つの魅力かもしれません😆

ラ・オ・パ・サは、
そのホーカーズの中でも規模が大きく、
キレイで洗練されているのでホーカーズの雰囲気が苦手な人でも
かならず気に入ると思うので、ぜひ足を運んでみてください~

日本経済新聞を読んでの所感 (未上場企業も海外進出に意欲「起業時から視野」半数)

0001

0002「NEXTユニコーン調査」で明らかになったスタートアップ企業の海外進出意欲は、日本の経済規模が縮小するにしたがって世界に目を向ける必要性が出てきたのが1つの大きな要因であると考える。またそれはよい傾向だと感じる。日本の技術はいまだに高いが世界にベクトルが向いてこなかった。これは日本1つで経済が回る経済規模だっただけに世界に視野を向ける必要がなかったのが要因だ。しかしこれからは、世界に視野を向け技術向上を続けていかなければ、日本の未来は危うい。そのように日本が世界に目を向け動き始める中で、記事でも指摘しているとおり海外進出後に売れる製品の調査、現地に通じた人材の確保や、地場企業との連携には現地に通じたものの助けがどうしても必要だ。そう考えた時に25年以上もの長い期間会長の荒屋、社長の安田がアジアに築いた基盤をもとに動くビンテージアジア経営者クラブはこれからの日本社会においてとても重要な役割を担うことになると確信している。またアジアに精通している私たちは世界に目を向けた企業の出口戦略、IPOについてもアドバイス、支援することが出来るのではないかと考える。
余談ではあるが、フリマアプリのメルガリとレシピ動画のdelyにも見られるようにIT分野の発展には目を見張るものがある。ITの動向にもいつも関心を持っておく必要があるのではないか。
スタートアップ企業が資金調達をしやすい環境が出来つつあるのと同時に近年は広告費に資金を投じなくてもSNSを有効利用することによって十分に物の価値を伝えることが出来る時代に入った。これからはSNSをどれだけ有効活用し、人の共感を得ることが出来るかが重要だ。
心理学的に人間を見ると企業がどのような商品を持っていて何をやっているかというWhat、どのようにその商品を使うかというHowよりも人間の深層心理に深く刻まれるのは、何故その商品を売っているのかというWhyの部分だ。つまりこれからは、何故その商品を売っていて世界をどう変えて行くのかという企業理念をどう伝えていくかが発展の鍵ではないかと考える。